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筑豊地域

地域おこし協力隊

とにかく昔はすごかった!魅力は人です!福岡の〝まんなか〟!田川郡川崎町で「地域おこし協力隊」を募集!

川崎町役場

▼今は、あたらしい川崎町のスタートライン

福岡県のほぼまんなかに位置する、田川郡川崎町。かつて、炭鉱の町として繁栄し、筑豊の中核都市ともなったエリアです。最盛期の人口は、なんと今の2倍以上!閉山から50年弱経った今、かつての炭都の面影はほぼなくなりつつありますが、この土地に埋蔵されていた豊かな石炭が、日本の近代化を推し進める大きなエネルギーとなったことは確かです。
4石炭分け
明治以降、全国的にも注目され、ある意味で時代の〝まんなか〟だった歴史をもつ町。今回は、そんな川崎町で初の「地域おこし協力隊」の募集です。
お話をしてくださったのは、川崎町観光協会の山本剛司さん、農商観光課の福島昌美さん、企画情報課の兼行直嗣さん。

山本さん「川崎町は、炭鉱の時代に、各地から人を集め文化を集め、急激に発展した、いわば、〝よそものがつくりあげた町〟。今でこそ炭鉱の風景はありませんが、この時代背景は、今の土地柄や人柄に少なからず影響していると思います。たとえば、町の人のウェルカムな気質とか。もともと人がたくさんいた場所だから、免疫があるんですよね。おもてなしが好き、おせっかいが好きで、田舎特有の警戒心や排他的な面があまりありません。炭鉱時代の移住者は、この町でのルーツがそこから始まっているので、家の歴史も浅く、良くも悪くも土地に執着がない人が多い。わりと珍しいタイプの田舎だと思います。」
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兼行さん「閉山後も何十年かは、その余韻というか名残があって、にぎやかな商店街があったり、夜市があったり…。でも、今はその余韻もなくなりつつあります。僕の実家は、商店街で洋服屋を営んでいますが、周囲もだんだんと店じまいをするところが増えて、今は、いわゆるシャッター街です。700メートルの商店街に、今は、営業している店が10件もないかもしれません。ここ10年、20年で、街の景色はずいぶん変わったように思いますね。」
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〝本当の意味で炭都としての時代が終わって、これからの川崎を作っていかなくちゃいけない〟。今は、そんなタイミングということのようです。

▼おいしい時間をかわさきで…〝かわさきパン博〟

川崎町の新たな取り組みとして、注目されているイベントがあります。それは、2012年にスタートした『かわさきパン博』。〝川崎町のおいしい野菜を、パンというみんなに愛されるかたちで、多くの人に届けたい〟。観光協会の立ち上げとともに企画されたこのイベントは、初開催でいきなり5000人の人を集め、翌年の集客は3倍の15,000人に! 次の年には、他イベントとも連携するなど、毎年パワーアップしながら、開催を続けています。
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山本さん「観光協会の立ち上げにあたって、土地の魅力を見つめ直したときに、やはり川崎の魅力は『食』だなと思いました。このあたりは、盆地なので、夏はジメジメ、冬は英彦山から冷たい風が吹き降ろして、独特の底冷えがします。でも、その厳しい環境が、野菜や果樹にとっては、すごくいいんです。もともと石炭を生み出すような豊かな土壌ですし、川崎の農産物はとても味が濃い。こまつ菜、ぶどう、なし、いちご…この土地で採れる野菜や果物をもっと知ってもらいたいという思いを、パンに込めました。生物は流通させるのが難しいですが、パンなら、子どもだってお年寄りだって食べられますもんね。」
川崎食材パン
「将来的には、いろんなパン屋さんに川崎町の野菜を置いてもらって、アンテナショップになってもらいたい」と展望を話す山本さん。こういった新しいイベントの運営や、次なる仕掛けも、地域おこし協力隊に求められることになりそうです。

▼川崎町の地域おこし協力隊を、3職種(3名)募集!

今回は、観光ツーリズムプランナー(1名)、食資源活用プランナー(1名)、地域ブランドデザイナー(1名)の計3名を募集します。
※詳細は最下部・募集要項参考

―まずは『観光ツーリズムプランナー』ですが、こちらは、山本さんが事務局長を勤める川崎町観光協会での業務になりますね。
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山本さん「観光協会といっても、今は僕一人だけなんです。現場主義なのもあって、一人だとできることも量も限られてしまって…。だから、着任初日から、〝僕が、私が、事務局長やります!〟くらいの気概のある方が来てくれると嬉しいですね。イベント企画や、食材の売込みなど、川崎町と都市部の接続をつくることが主な仕事になると思います。さきほどお話した〝パン博〟の企画・運営もこの一環ですね。」

―次に『食資源活用プランナー』ですが、こちらは、どんなお仕事になりますか?

福島さん「川崎町にある農産直売所『De・愛』での売り場作り、農家さんの所得向上を目指す取り組みなどが主な仕事です。美味しい野菜も、売る場所もあるのに、なかなか活かしきれていないというのが現状。なので、生産者の方、売り場で働く方、双方とコミュニケーションをとりながら、現場を動かしてくれる方にきてもらいたいと思っています。川崎町の野菜は品質も素晴らしいのに、農家さんは無農薬だとかそういうことを、ことさらに言いたがらないんですよ。なぜって、それは当たり前だから。でも、売り場では、そういったことも積極的に伝えていかなければならないので、たとえば、ポップを書いたり、配置を工夫したり、野菜の食べ方を案内したり…。生産者の方が、大切に作った野菜を任せたいと思ってもらえるような直売所に育て上げてほしいですね。」
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―最後に『地域ブランドデザイナー』ですが、川崎町の課題として、〝まず知ってもらう〟というステップがあるとしたら、こちらも重要な役割になりますね。

山本さん「そうですね、でもデザインしかできないような人は、ダメです。地域とコミュニケーションをとって、かたちにできるかたに来ていただきたい。これは、デザイナーに限った話ではないですが、明るくて、コミュニケーション能力のあること。これは、最低限求めることです。あと、今回は、だれでもいいのではなくて、かけがえのない一人ひとりと出会いたいと思っているので、活動の中で、自分の個性や役割を発揮できる方がいいですね。みなさんが活動しやすい環境づくりは、全力でしたいと思っています。」

▼一人ひとりが、川崎町の〝顔〟

山本さん「川崎ってね、すごいんですよ。居酒屋とか焼き鳥屋とか、日常で訪れるような飲食店のレベルがめちゃくちゃ高い。海がないのに、魚が新鮮で旨いという不思議。どうしてだと思いますか?それも、炭鉱全盛期に、2次的な商いが盛り上がったことの名残なんですけど、仕入れのルートがしっかりしてて、どの店にも目利きがちゃーんといるということなんですよね。そして、それを今もあたりまえのこととして続けていることがすごい。それでいて、媚びないというか…、そんな人柄も川崎らしさです。」
川崎町の宣伝部長 青木さん
「大きな産業がなくなった今、川崎町の魅力は〝人〟」と話す山本さん。衰退といわれてきた時代も、真面目によい作物をつくり続けてきた農家さんがいること、味を落とさずに技を磨き続けた料理人がいること、そんな彼ら一人ひとりが川崎の顔だと話してくれました。

ここ最近では、川崎町の魅力に引き寄せられるように、UターンやIターンで川崎に入ってくる人たちも増え始めたそう。「魅力は〝人〟」という言葉もあり、今回は、ふたりの先輩移住者の方に、たっぷりお話を聞く機会をいただいてきました!

▼生み出す力で、田舎暮らしを楽しむ

まず、お一人目は、川崎町の果樹園レストラン〝ラピュタファーム〟のオーナーである、杉本利雄さん。川崎町の果樹園農家に生まれた杉本さんは、大学進学を機に、一度ふるさとを離れ、東京へ。卒業後は北九州の大手デパートで3年間勤務し、25歳のときに川崎町へ帰ってきました。
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「家業は継がなきゃと思いながらも、若い頃は街にあこがれてね(笑)。外の世界を知りたいという気持ちもあって、一度はこの町を出ました。離れてみると、田舎のよさとか、自然のよさにあらためて気づく部分もあって。そのころは、離農する人も多い時期だったので、荒れていく畑を見たりしながら、ただ、もったいないなあと、思っていました。サラリーマンを辞めて、家業の手伝いを始めてからも、しばらくはよく福岡へ遊びに行ってましたね。街へ出かけるときは、すごく身なりを気にしたりして(笑)。でも、ある時期から、街への執着みたいなものがストンと抜け落ちたんです。地に馴染んできたと言いますか…。外に刺激を求めるのではなくて、自ら楽しみをつくっていこうという発想にシフトしたんでしょうね。楽しい仲間に恵まれていたので、みんなで野外コンサートを企画したり、倉庫に映写機を持ち込んで、寝転がってビール飲みながら映画見たりね。自然と、仕事でもなにかここで新しいものを生み出していこうという気持ちになれました。」
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そうして、ラピュタファームがオープンしたのは、平成8年。最初は、都市と農村の交流施設としてスタートしました。BBQ施設を併設したり、喫茶店営業を始めたり…時代のニーズに合わせてかたちを変え、今では、バイキングレストランとして、福岡・北九州都市圏からもお客さんを集める人気店です。

「オープンして4年ほどたったとき、経営的にも行き詰った時期があって、この店の存在理由を考え直そうと思いました。そのときに行き着いたのが、地元の旬の野菜が出せるお店にしようということ。一品一品のメニューが決まってなくて、〝季節がメニューです〟といえるような。それで、リスタートをバイキングというスタイルにしたんです。もう18年になりますね。」

バイキングといえば、ホテルや焼肉食べ放題などが主流だった時代にはじまったラピュタファームは、いわば、自然派バイキングの先駆け。お店で提供している料理は、すべてレシピを公開しているそうです!
見聞録用ラピュタ写真(小)
「ここで、川崎の野菜を食べて気に入ってくれたら、家でも作って食べてもらえたら嬉しいなと。店で消費する野菜の量なんて、少々繁盛してもたいしたことないですが、来てくれたお客さん一人ひとりが、直売所などで地元の野菜を買ってくれるようになったら、地域貢献にも繋がるかなと思ったんですね。こうして紙に印刷しているのは、一部ですが、レシピは公開です。聞かれたら、すべてお答えします。たまに、〝レシピどおりにやってるんだけど、うまくいかない〟って電話がかかってきたりしますよ(笑)」
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最後に、地域おこし協力隊の方にメッセージをいただきました!

「ここは、よそものが集まって、わいわいと暮らしている町。みんなで新しいものを作っていこう!という雰囲気があります。地域にいる一人ひとりが得意なところをどう生かすか、磨いていくかが地域の底上げになると思っているので、その一員になれるような方が来てくれるといいですね。営業力や企画力があって、なにか課題を目の前にしたときに、〝自分の出番だ!〟と張り切れる、そんな方に来てもらえたら張り合いがあります。」

▼役割を与えてもらうことは、強くなれること

続いて、お話を伺ったのは、兼業農家の片桐慎さん。生まれも育ちも、東京出身の片桐さんが川崎町に越してきたのは、2004年のこと。子育てが住む環境を考えるきっかけとなり、全国各地を移住候補地として検討する中、人の縁に繋がれて川崎町へやってきました。
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「いちばん最初に川崎町に訪れたときのイメージは今でも覚えています。川崎の町エリアから、安宅という農村地区に入るとしばらく人家のない道が続くんです。そうして、もうすこし進むと、ぱあっと視界が開けて、山の裾野に人家が点在しているのが見えるんですね。その真ん中を、川が悠々と流れてる…。その光景を見たときに、いいなあ、ここに住みたいなと思って。その一瞬でそこでの暮らしがすべて見えたわけではないけれど、ここで暮らす人の暮らしが自然とともにある、寄り添って生きているということを感じたんですね。時期は、秋も深まる11月の暮れだったと思います。それから、お試しで1週間ほど滞在して、実際に住むことを決めました。」

田舎暮らし=農業というイメージがあったわけではないけれど、ここでしかできない仕事をしたいという思いが強く、引越し後は、趣味の家庭菜園も高じて就農することに。これまでに取り組んでいた有機農法をあらためて学び、専業農家として3年間ストイックに農業に取り組んだそう。
黄金色の田んぼ
「自給自足を目指して、年間通して品目を多く。有機栽培は旬が大事で、季節の野菜しか作れないので、たとえばじゃがいもでもいくつかの種類を…とか、夫婦ふたりの畑で年間100品目に届くか、というくらいの種類を育てていました。収量を増やすために、畑も2倍3倍と拡大して、結局、がむしゃらにやるうちに出来る範囲をオーバーしてしまって、就農4年目にして体調を壊してしまったんですね。仕事や暮らし方について考える機会になりました」

「最初は、あれをしたい、これをしたい、という思いが強かったんですけど、思い返してみると、全然土地になじんでなかったように思います。自分の気持ちばかりで周囲が見えず、言ってしまえばわがままのような。身体を壊した時に初めて周りを見渡す時間ができて、そんな自分でも受け入れて、見守ってくれていた人たちがいたことにようやく気づきました。5・6年目になると、お世話になってばかりじゃ居心地が悪いというか、自分が出来ることはなにか考える余裕も出てきました。そういうときに、以心田心なのか、地域から与えてもらえる役割がでてきたんです」
※以心田心・・・安宅地区にあるムラおこし協議会。片桐さんは立上げ時から事務局長を務める。

現在は、農業も続けながら、〝移住者〟の視点を活かしてさまざまな活動をされている片桐さん。廃校を活用した交流センターの管理人に、通信制高校の非常勤講師、農業体験のお手伝いなど…、その活動は多岐に渡ります。
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「地域をひとつのパズルだと考えると、田舎ではその一つひとつのピースの意味が大きい。自分だからこそできる役割を与えてもらったときは、やっとピースのひとつになれたことを感じて、すごく嬉しかったし、より強くなれるような気がしました。これは、都会ではなかなか感じづらいことかもしれません。僕もここにいる意味があると感じることができたんですね」

―失敗も成功も、嬉しいことも悲しいことも、この土地でたくさん経験した12年。最後に、移住の大先輩として、地域おこし協力隊の方へメッセージをお願いします。

「この町は、おもしろい人が多いです。個性的というか…捉え方によってプラスマイナスがあるかもしれないけど、絶対値にするとエネルギーがあること。町をつくっているのは人なので、川崎町はエネルギッシュな町だと言うこともできると思いますね。新しいことを応援してくれる人も多いので、地域おこし協力隊の活動に限らず、ここで副業でいろんなことにチャレンジしてみたいとか、そんなパワフルな方が来てくれると嬉しいです。地元の方々とのつなぎや、コミュニケーションのサポートは出来る限りしていきたいと思っています!」

(注)当サイトへのお申込みのみでは応募完了ではございません。
期日までに川崎町役場への「必要書類」郵送で応募完了となります。

※「必要書類」は当サイトへお申込みいただ後に、当方からメールにてお送り致します。
※郵送先につきましても、お申込み後「必要書類」と同時にお伝え致します。


会社名
川崎町役場
募集期間
~2月29日(月)
※ (注)当サイトへのお申込みのみでは応募完了ではございません。
期日までに川崎町役場への「必要書類」郵送で応募完了となります。

※ 「必要書類」は当サイトへお申込みいただ後に、当方からメールにてお送り致します。
※ 郵送先につきましても、お申込み後「必要書類」と同時にお伝え致します。
採用人数
3名
募集職種
①観光ツーリズムプランナー(1名)

②食資源活用プランナー(1名)

③地域ブランドデザイナー(1名)
雇用形態
嘱託職員
勤務地
福岡県田川郡川崎町大字田原789-2
※活動場所は、それぞれ異なる
勤務時間
週30時間
給与
200,000円
※賞与なし
福利厚生
健康保険、厚生年金、雇用保険に加入
休日休暇
上記勤務日により変動
仕事内容
①川崎町観光協会の行うイベント(「かわさきパン博」など)のサポートや着地型ツアーの開発など川崎町を都市部に売り込む事業・活動の企画立案および運営

②川崎町の食と農の拠点施設である農産物直売所「De・愛」において、地元農産物を活用した加工品の新規開発や直売所の売り場づくりなど、農家の所得向上につながる業務

③川崎町の魅力を「見せる・伝える」ため、川崎町のブランド化を推進するデザイン業務
応募資格
・年齢が概ね 20 歳以上 40 歳未満の方(平成 28 年 4 月 1 日現在)

・申込時生活の拠点を都市地域等に有しており、委嘱に合わせ川崎町に住民登録を移し
居住できる方
※都市地域等とは、三大都市圏、政令指定都市、県庁所在都市、中核都市等(過疎・
山村・離島・半島地域以外の都市地域)を指します。なお、ご自身が居住している
市町村が対象エリアかどうかは、総務省ホームページ「地域おこし協力隊員の地域
要件について」等をご覧いただくか、川崎町の担当者までお問い合わせください。

・協力隊としての活動期間終了後も、川崎町に定住し、就業・起業しようとする意欲を
もつ方

・農山村の活性化に興味があり、地域に入り住民等とコミュニケーションを取れる方

・心身ともに健康で誠実に業務を行うことができる方

・普通自動車運転免許を所持し、実際に運転できる方

・パソコンやメールなど一般的な操作ができる方

・自ら情報を収集・分析し、企画立案・実践活動できる方

・Facebook ID を着任までに取得できる方

・土日及び祝日の行事参加や夜間の会など、不規則な勤務に対応できる方

・地方公務員法第 16 条に規定する欠格条項に該当しない方
選考プロセス
STEP-1.本サイトへお申込み

※ (注)当サイトへのお申込みのみでは応募完了ではございません。
期日までに川崎町役場への「必要書類」郵送で応募完了となります。


STEP-2.書類選考

※ (注)「必要書類」は当サイトへお申込みいただ後に、当方からメールにてお送り致します。
※ 郵送先につきましても、お申込み後「必要書類」と同時にお伝え致します。


STEP-3.面接

備考
【雇用期間】
着任日~平成29年3月31日※採用後、勤務評価により最長3年まで延長することができます

【スキル・経験】
①観光ツーリズムプランナー
・観光・ツーリズムに興味または実績がある方
・総合旅行業務取扱管理者の資格保有、日常会話レベルの英会話力、観光ツーリズムの
実践経験や専門知識があることが望ましい

②食資源活用プランナー
・地場産品を活用した商品開発および加工販売に興味または実績のある方
・販売士・フードコーディネーターなど、それに類似する資格・専門知識・経験がある
ことが望ましい

③地域ブランドデザイナー
・地域ブランディングに興味または実績がある方
・グラフィックデザインの経験があり DTP ソフトの使用ができることが望ましい
募集終了しました

この記事を書いた人

藤井優子
山口県下関市出身。 福岡でタウン誌の編集を経て、フリーライターに。主に暮らしや結婚などライフスタイルにまつわる媒体に携わる。糸島市HPにてコラム「糸島くらし」、福岡R不動産サイト「移住者インタビュー」などを連載。